TOP > 適用範囲と桁形状

適用範囲

PCR工法による横断構造物本体の適用範囲は、土被り・上載荷重などにより異なりますが、標準的な適用範囲はつぎのようになります。

箱形

下路桁適用範囲

PCR桁形状

ダブルエレメント断面 シングルエレメント断面
ダブルエレメント断面 シングルエレメント断面

PCR桁標準断面

PCR桁標準断面
※ボイド径Φは設計計算により変更になる事があります。

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