URT工法 構造形式URT工法の特徴
構造形式構造形式
下路桁形式下路桁形式
トンネル形式トンネル形式
PCボックス形式PCボックス形式
施工例・施工実績施工例・施工実績
下路桁形式下路桁形式
トンネル形式トンネル形式
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トンネル形式

トンネル形式は、エレメントをアーチまたは円形に配置して、列車荷重や土圧を支持するものです。

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標準エレメント

θを変えることによって、工事内容にあわせて配置曲率を調節できます。

構造特徴

  • エレメントを推進しコンクリートを注入することで、アーチ構造が出来上がるため、工種が単純で工期を短くできる。
  • 現場でエレメントを溶接により繋ぎながら推進できるので、トンネルを長くできる。(最長実績80.5m)
    但し、下路桁形式に比べ土被りが大きい。 デットスペースができる。
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